admin | 大橋未歩
2011|06|14
う~ん。先ほど手紙を出しに行くのに自転車でいってポストまで手が届くと思って、
手を伸ばしたらばったんっと倒れました。
転んだ時に手を痛めたみたいで今も片手で打ってるんだけど行きつけの
横浜 接骨院にいこうかな?
ここ先生が好きで怪我したら行くんだけどもうしばらく家で様子を見ようかな?
打撲だけかもしれないしね。で、まだ出し忘れた手紙があるの。
またポスト行かなきゃ。夜にコンビニ連れってってもらおうかな?
そのほうがよさそうだね。ついてないな。
無理していかないほうがいいよね。
行くところは私がボイストレーニングをしているところから約5分?
それくらいすぐ近くの
横浜 加圧トレーニングなんだけどね。
これじゃあ予約取ってたのに行けないじゃん。
当たり前か、じゃあ予約のキャンセルしなきゃ。
予約制って何かと私は苦手でして予約でっていわれると
まともにその時間に行ったことない。
レッスンぐらいかな時間守っていくのは。
今月はお休みして来月またいくからこれから家でカービーダンスだ。
家でもやらなきゃ何か落ち着かない。
DVD系沢山でてるけど安いからかっちゃった。今日はスロトレにしておこうか
悩みます。体動かすの好きなデブです。
困ったもんだ。では10分トレーニングに決定。
本当は約20分。何も考えずダンスだけに没頭する。
この時間は大事だね。たった千円だったし。良かったよ~私にはね。
筋力っていゆうより下腹を何とかしたい。
どうにかならないかね~。下腹のぽっこり。
体重よりも体脂肪が減ってほしいな。
っていうはかなき希望。で歌も上手くなったらもっと嬉しい。
今週カラオケ行こう!
admin | 大橋未歩
2011|04|08
旦那様が元プロ野球選手だったので、きっと大橋さんも健康管理とかに注意してたんでしょうね。
お父様が筋肉質だったり、弟さんがアメフトをやっていたので、ムキムキの肉食男性に囲まれていて、実は大橋さん、筋肉フェチだって知っていました?
でもプロ野球選手だけじゃないけど、スポーツ選手ってものすごくケガが多いですよね。
イチロー選手みたいにケガをしないで現役をずっと続けられるって、とても難しいのかもしれません。そう考えると、プロスポーツ選手ってビジネスマン以上に大変なのかもしれません。
もちろんビジネスマンも健康管理は大切だけど、「最近運動してないなー。お腹出て来たなー。」
ってなってもクビになる訳じゃないけど、スポーツ選手は体が本当に資本ですからね。
先日
横浜の接骨院に行ったら、子供から大人までいかにもスポーツ選手、という人がたくさん待合室にいました。もちろん予防で体をケアするために通っている人も多いのかもしれませんけどね。
スポーツ選手の健康管理ってストイックな人が多いんでしょうね。サッカーの三浦カズ選手もそうだし、現役選手を長く続けるためには不可欠なことだってことがよくわかります。
admin | 大橋未歩
2009|11|09
2005年、番組の改編によって都合上、番組への出演が困難になったため降板する話が出たとき、上司に番組への意気込みを語り、出演を継続することに成功した。
また、2004年にも「アテネオリンピックは夢です。」と語り、クルーの一員に入れてもらうことに成功(当初からアテネ五輪を大橋が担当するという話があったらしいが、当時の時点ですでに多くの番組を担当していたため、微妙な立場であったことからと思われる。)その後はメインキャスターを務め、自らの夢もかなえた。2008年に開催される北京オリンピックでも、自身が務めることを最大の目標として掲げており、そのため後輩の女性アナウンサーの台頭を気にかけていると心境を語っている。その甲斐あってか、北京でもキャスターを担当することが決まった。
“チャレンジ精神旺盛”で、スタッフや共演者から誘われたり提示されたりすると、興味があれば経験しておくことにしているらしい。そのため、「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」や「やりすぎコージー」などのバラエティ番組内ではたびたびコスプレをすることがある。無論本人は仕事としてコスプレをしており、ウサギの耳をつけたときは「こんなもの付けていますが、3年後には三十路です」、2006年9月8日の放送ではセーラー服姿で「私の大切なものは年に2度のボーナスです」とコメントしていた。
2005年に発行された「グラビアザテレビジョンvol. 1」では「やりすぎ-」とのコラボ企画で、局アナとして前代未聞のセクシーグラビアに挑戦している。会社の規則として胸部のラインなどは強調できないため、和服などを使用した写真となったがそれでも話題をさらった。後日、大橋は「(家族に対して)グラビア出してごめんね。でも見守ってくれてありがとう、という気持ちです」と語っている。
スポーツニュースを担当しているが、競技知識やルールに精通しているという訳ではない。野球選手の妻ではあるが、「配球は打席に立った人でないと解りません、“諦めています”。逆に開き直って、それ以外の視聴者が知りたい情報を追っています」と雑誌で語ったことがある。
スポーツ関連の取材を薄着で行い、スタジオでは、真冬でも半そで、もしくはタンクトップの衣装を多用している。取材時の服装について、元セ・リーグ在籍の野球選手が「大橋さんは、とにかく薄着で来るんです。それに挨拶する度に、腕や肩を馴れ馴れしく触ってくるんですよ。そりゃあ男だから悪い気はしないけど・・・試合前は、モチベーションを高めないといけない。もうちょっと控えてほしかったですね」と語っている。また、現役時代の清原和博 からも、球場で注意された経験があると、番組HPで語っている。